最近、鏡に映る自分を見て「ずいぶん老けて見える」「疲れて見える」…なんて感じることはないでしょうか。

特に「ほうれい線」周りは、老け顔・疲れ顔になる大きな要因です。この口元を簡単にケアできると、今話題沸騰中なのが「ニードルパッチ」です。ニードルパッチとは、微細な円錐形のマイクロニードルで、肌に浸透しづらいヒアルロン酸を直接肌に届けるケアアイテムのこと。ヒアルロン酸が肌に届くと潤いが生まれ、若々しい印象づくりに役立ちます。

つまり「塗る」のではなく、直接「刺す」ことで肌のトラブルにアプローチする化粧品です。
 

知る人ぞ知るニードルパッチですが、美容機器メーカーとして有名なヤーマンからも、ほうれい線専用のニードルパッチが発売されています。

今回はそんなヤーマンのほうれい線専用ニードルパッチ『メディリフト 3Dマイクロフィラー』の効果や、実際の使い心地を解説していきます。そして、気になるみんなの口コミも集めました。

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有名メーカー、ヤーマンのメディリフト3Dマイクロフィラー

ヤーマンといえば、大手家電量販店でもよく目にする、東証一部上場企業です。やっぱり肌に直接触れるものだから、ちゃんとした企業だと安心ですよね。

もともとヤーマンは、美顔器や化粧品などに特化した企業なので、信頼度の側面でも期待できます。
 

3Dマイクロフィラー3つのおすすめポイント

先にお伝えしたように、ニードルパッチ自体の効果は非常に期待できる仕組みになっています。今回はその中でもさらに、3Dマイクロフィラー独自の特徴を3つにまとめました。

針が鋭いので他社製品より浸透しやすい

通常のニードルパッチの針は、全長に対して40~50%のところまで注入されます。それに対して3Dマイクロフィラーの場合、形状がとても鋭いので、80%まで注入されるのが特徴です。つまりしっかり刺さるので、有効成分を無駄なく届けてくれるということです。

針の密度が濃く、成分が届きやすい

一般的なほうれい線用パッチのニードル数が500~750本に対し、3Dマイクロフィラーは1000本。単純に本数が多いので、成分がを届きやすいです。これは「ほうれい線用」のニードルパッチの中でも最多と言われています。

ヒアルロン酸の効果が約4倍

3Dマイクロフィラーは、ヒアルロン酸をCLHA化という「ゲル加工」しています。

ゲル化することによって、通常のヒアルロン酸と比べ、約4倍の膨張率を持つように。この状態になると、普通なら24時間後に大幅に縮小されますが、ほぼそのままの膨らみを保つよつになります。膨張力に優れるため、その分肌をふっくらと保ってくれるのです。
 
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